1980年代生まれ PR

水嶋ヒロさんの若い頃からのマルチな才能を発掘しました!

水嶋ヒロ
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イケメン俳優な上に頭良くて、仕事もできて、サッカーも上手くて、小説書けて、曲も作れて、しかも家事も育児もする、家族も大事にする子煩悩なパパ

そんな水嶋ヒロさんの若い頃を振り返ります

水嶋ヒロさんのプロフィール

  • 本名:齋藤 智裕(さいとう ともひろ)
  • 生年月日:1984年4月13日(37歳)
  • 出生地:東京都
  • 身長:180 cm
  • 血液型:AB型
  • 配偶者:絢香
  • 小学校:スイス・チューリッヒのインターナショナルスクール
  • 中学・高校:桐蔭学園中学校・高等学校
  • 大学:慶應義塾大学環境情報学部(SFC)

 水嶋ヒロさんは帰国子女だった!

幼少時代からスイス・チューリッヒのインターナショナルスクールへ通ってました。

しかし、日本人ということで差別やいじめにあうという経験もしたそうです。

中学入学に合わせて、帰国。

今度は逆に、日本語がうまく話せず苦労したとのこと・・・








水嶋ヒロさんの若い頃、サッカーで全国大会に出場

桐蔭学園中学校・高等学校を受験し入学。

サッカー部に所属し、バツグンの運動神経で高校3年生の時に出場した第81回全国高等学校サッカー選手権大会ではレギュラーのMFとして活躍しました。

15年ぶりにサッカーを楽しむ、水嶋ヒロさんの映像がありました。

イケメンすぎます!

 

水嶋ヒロさんの若い頃、モデルの仕事から芸能界へ

大学在学中の2004年に自分の将来やりたいことや目標を見つけるために一人で海外へ留学してみようと思い、その資金集めのため、ファッションモデルとしての仕事を始めました。

若い頃のイケメンぶりは写真集で確認できますね!

水嶋ヒロさんの若い頃、「ごくせん」でドラマデビュー

モデル事務所ギグマネジメントジャパンから研音へと移籍。

俳優としてスタートしました。

「ごくせん」では、不良生徒の一人、「三沢ヒロ」を演じました

脇役でしたが、今見てもカッコイイですね

ごくせん 水嶋ヒロ

『仮面ライダーカブト』で主役の仮面ライダーを演じる

「仮面ライダーカブト」は2006年からテレビ朝日系列で放映されました。

水嶋ヒロが演じたのは主役の天道総司、

料理好きでニートという不思議な設定のヒーロー役でした

 

仮面ライダーカブトは

Hulu

だと見放題です

 

 

 








水嶋ヒロさんの若い頃、『メイちゃんの執事』で榮倉奈々、佐藤健と共演

 

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水嶋ヒロさんが演じるのは執事「柴田理人」

容姿端麗・実力最高の執事。その正体は日本最大・世界有数の大企業である本郷グループに代々仕えてきた執事の家系の若きホープ。執事のサラブレットとして英才教育を受け、ボディーガード的な役割も果たす。「メイのためになること」を前提として、あらゆることを淡々とこなすが「ロボットのよう」と避けられる原因に。

 

映画『ドロップ』で日本アカデミー新人賞を受賞

品川祐監督の映画『ドロップ』

狛江北中の不良、井口達也を演じました。

茶髪で不良役は水嶋ヒロさんのキャラ的にどうなのかな?と思いましたが、思いの外かっこよかったです

成宮寛貴さんもかっこよかったですね。赤い髪にベリーショートがインパクト大でした!

水嶋ヒロ、小説家としても活躍

2010年、本名の 齋藤 智裕(さいとう ともひろ)名義で小説『KAGEROU』(カゲロウ)を発表。

『KAGEROU』(カゲロウ)は

会社をリストラされ、多額の借金を抱えた男・ヤスオは、絶望のあまり廃墟ビルのフェンスから投身自殺を図ろうとした所、黒服の男・キョウヤに阻止される。キョウヤは、裏社会の臓器提供グループ『全日本ドナー・レシピエント協会』の一員であり、彼の勧めでヤスオは、臓器提供の報酬を田舎の両親に送る契約を結ぶ。

出典元:wikipedia

という、なかなかヘビーな内容のようです。

第5回ポプラ社小説大賞を受賞したということですが、いまのところ一作だけなので小説家としての実力はまだ未知数でしょうね。

2009年、シンガーソングライターの絢香と結婚

イケメンと美女のカップルは当時話題になりました。

水嶋ヒロ 絢香

2人の出会いは絢香さんのデビュー前のライブ、最初はあいさつを交わす程度の関係だったそうです。

その後、ファッション雑誌『mini』の対談で再会しそのまま親密な関係に発展したといいます。

そして、交際開始から数か月で入籍。

結婚を急いだのは、当時絢香さんが『バセドウ病』という甲状腺の病気を抱えていたことも理由だといわれています。

水嶋ヒロさんの若い頃、まとめ

水嶋ヒロさんはモデルから俳優として活躍、小説家や最近ではプロデューサーとしても活動されています。

公的な活動だけでなく、家庭でも家事や子育ても積極的で人間的な優しさをもつ人物だとわかりました。

イケメンでマルチな才能を発揮していますが、最近は俳優としての露出が減っていることが残念ですね。